可愛らしい熟女と出会った体験談in居酒屋(フリーター/28才/独身男性)

熟女と居酒屋で出会う

僕は、高校生の時から友達のお母さんに恋をするようなタイプで、自他ともに認める熟女好きです。高卒後、フリーターという進路を取ったのも、当時のバイト先にいた熟女スタッフと離れたくなかったから。そんな僕の、ある熟女との出会いをお話します。

居酒屋は熟女との出会いを求める男性に絶好

熟女との出会いというと、まずイメージするのは出会い系でしょう。確かにそこにもたくさんの熟女がいますが、同じくらい業者(サクラ)にも遭遇する危険性があります。それに、プロフやメッセージで受ける印象とまったく違う熟女が待ち合わせ場所にいた…という悲しい事態も少なくありません。

僕は、確実に好みの熟女と出会いたいので、ナンパ形式をとることにしています。たくさんの女性には出会えませんが、1人と長く付き合えます。その日にセックスまで持ち込めることもあり、効率的だと僕は思っています。

熟女の“狩場”に最適なのは、居酒屋です。家庭や仕事のうっぷんを晴らすためハメを外している熟女へのナンパはハードルが低く、僕はこれまでに80%以上の確率で成功しています。

トイレに並ぶ熟女Rさんをナンパ、そのままお持ち帰り

その日は、トイレの前でややフラつきながら順番を待つ熟女にターゲットを絞りました。可愛らしいタイプで、Rという名前の響きにぴったりの女性です。僕はよたつく彼女の腰にさっと手を回し、「飲み過ぎちゃったんですね」と笑顔で話しかけました。

Rさんは恥ずかしそうに「すみません」と言いましたが、僕はその場で強引にキスをしました。ちょうど空いたトイレの個室に2人で入り「続きはこのラブホで」と持っていた最寄りラブホのショップカードを渡しました。うっとりとしたRさんの視線を感じつつ、僕はお持ち帰りの成功を確信していました。

予想通り、彼女はすぐに店を出て、僕が指定したラブホのエントランスで待っていました。この日からRさんとのセフレ関係は続いています。他のセフレの存在も知っていて「バカなおばちゃんは私だけじゃないのねー」などと割りきって考えてくれています。

セフレとの連絡は、メールが最適

僕は、複数のセフレと関係を楽しみたいタイプで、女性にもそのことを公言します。しかし、必ず守るマナーとして、連絡を取るとき相手を間違えないということを厳守しています。LINEなどのメッセージアプリは、操作が簡単なことから誤送信が増えます。だから僕は、セフレとの連絡はメールに限っています。受信フォルダー振り分けも設定し、絶対に間違えないよう注意しています。

熟女にとっても、LINEやメッセンジャーなどの最新アプリを使い慣れている方は少ないため、「メールが良いと言われて安心した」という女性が跡を絶ちません。メール連絡は熟女セフレづくりにとってメリットづくしです。

根っからの熟女好きである僕は、居酒屋でのナンパで多くの女性と関係を持ってきました。インターネット上の出会いより、リアルで、急展開が見込め、その後も長く付き合える出会い方です。確実に出会いたい男性に、ぜひオススメします。

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